スコッチグレインのおすすめモデルは?人気モデルと失敗しない選び方を解説

スコッチグレインのおすすめモデルは?人気モデルと失敗しない選び方を解説

スコッチグレインの革靴が気になっていても、「モデルやシリーズが多くて、どれを選べばよいのか分からない」と迷っている方は少なくありません。

定番のストレートチップから、雨の日に履きやすいシャインオアレイン、細身のオデッサ、上質な革を使用したインペリアルや匠シリーズまで、スコッチグレインにはさまざまな選択肢があります。見た目だけで選ぶと、足幅や甲の高さが合わず、思っていた履き心地にならないこともあります。

スコッチグレインのおすすめモデルを選ぶうえでは、次の3点を整理することが大切です。

  • 仕事用、冠婚葬祭用、休日用などの使用目的
  • 足幅や甲の高さを含めたサイズ感
  • 雨への強さやソールなどの実用性

この記事では、初めて購入する方にも分かりやすいように、スコッチグレインの歴史や特徴を紹介したうえで、おすすめの人気モデル・シリーズを用途別に解説します。

さらに、サイズ感の選び方や、新品・アウトレット・中古品の違いについても取り上げます。渋谷・原宿エリアで中古革靴を取り扱うラストラボについても紹介するため、新品だけでなく、状態のよい中古品を含めて検討している方は参考にしてみてください。

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スコッチグレインとは?おすすめモデルを選ぶ前に知りたい基礎知識

スコッチグレインの歴史と革靴づくりの特徴

スコッチグレインは、株式会社ヒロカワ製靴が展開する日本の革靴ブランドです。ヒロカワ製靴は1964年に東京都台東区で創業し、百貨店やアパレルブランド向けの革靴製造を経て、1978年にオリジナルブランド「スコッチグレイン」の販売を開始しました。現在は東京都墨田区を拠点とし、自社ブランドの革靴を生産しています。

スコッチグレインの大きな特徴は、東京の自社工場で職人の手を介しながら生産している点です。ブランド公式サイトでは、日本人の足に合い、日常生活のさまざまな場面で活躍する革靴づくりを掲げています。

多くのモデルには、グッドイヤーウェルト製法が採用されています。履き始めはやや硬く感じることがありますが、履き込むにつれて中底が足裏の形になじみ、自分の足に合った履き心地へ変化していくのが魅力です。しっかりとした構造のため、安定感のある履き心地を好む方にも選ばれています。

また、スコッチグレインには細身のDやEから、ゆとりのあるEEE、EEEEまで、複数のウィズが用意されています。同じ表記サイズでも木型によって幅、甲の高さ、かかとの収まり方が異なるため、自分の足型に合うシリーズを探しやすいブランドといえるでしょう。

国産カーフを使った比較的選びやすいシリーズから、ヨーロッパ産の上質な革を採用した上位シリーズまで価格帯が幅広いのも特徴です。初めて本格的な革靴を購入する方はもちろん、すでに革靴を何足か持っている方にも選択肢があります。

品質、履き心地、デザインのバランスを考えると、スコッチグレインは国産のビジネスシューズを長く履きたい方におすすめしやすいブランドです。

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スコッチグレインのおすすめモデル・シリーズ

初めての一足には「アシュランス」がおすすめ

初めてスコッチグレインを購入する方には、アシュランスがおすすめです。公式サイトでも、初めて購入する方に向いた、幅広い場面で使いやすいシリーズとして紹介されています。

アシュランスの代表的なストレートチップ「3526」は、EEEウィズを採用しています。甲革は国産カーフ、製法はグッドイヤーウェルト製法で、ビジネスシューズとして取り入れやすい基本的な仕様です。ブラックとダークブラウンが用意されており、仕事で使いやすい色を選べます。

特におすすめなのは、ブラックの内羽根ストレートチップです。ストレートチップはつま先部分に横一文字の切り替えが入ったデザインで、スーツとの相性がよく、一般的なビジネスシーンから冠婚葬祭まで幅広く使えます。

営業、面接、式典など、足元をきちんと見せたい場面にも合わせやすいため、「最初にどのデザインを買えばよいか分からない」という方は、ブラックのストレートチップから検討するとよいでしょう。

アシュランスはEEEウィズですが、単純に幅広の方だけに適しているとは限りません。足の長さに対して靴が大きすぎると、かかとが浮いたり、甲に深い履きジワが入ったりする可能性があります。普段履いているスニーカーと同じサイズをそのまま選ぶのではなく、革靴としての実寸を基準にすることが大切です。

比較的ゆとりのある木型が足に合い、仕事で使いやすい定番の革靴を探している方には、アシュランスが有力な候補になります。デザインに迷った場合は、汎用性の高いストレートチップを選ぶのがおすすめです。

一方で、足幅が細い方や甲が低い方は、アシュランスではゆるく感じることがあります。その場合は、Eウィズのオデッサや、より細身のアリュールと比較すると、自分に合う一足を見つけやすくなります。

雨の日のビジネスシューズには「シャインオアレイン」がおすすめ

雨の日にも履きやすいスコッチグレインを探している方には、シャインオアレインがおすすめです。

一般的な革靴は水分に弱く、雨染みや型崩れが気になることがあります。そのため、天候が不安定な日に通常のレザーソールの革靴を履くことに抵抗がある方も多いでしょう。

シャインオアレインは、そのような雨の日の使いやすさを考えて展開されている人気シリーズです。シャインオアレインIVでは国産撥水カーフと、実用性を考えたSGソールが採用されています。Eウィズで、すっきりとした見た目に仕上げられているのも特徴です。

雨用のビジネスシューズというと、合成皮革のような質感や、厚く重たいソールをイメージする方もいるかもしれません。シャインオアレインは本格的な革靴らしい見た目を保ちながら、雨への対応力も考えられているため、スーツスタイルを大きく崩したくない方に向いています。

ただし、撥水レザーを使用していても、長時間水の中を歩ける完全防水の靴ではありません。大雨の日や深い水たまりを歩く場面では、レインブーツなどと使い分けたほうが安心です。

デザインは、仕事用として使いやすいストレートチップ系をはじめ、セミブローグなども展開されています。毎日の通勤用として選ぶならブラック、少し柔らかい印象にしたい場合はダークブラウンが合わせやすいでしょう。

通常の革靴と雨天用の靴を分けて用意しておくと、天候に合わせてローテーションしやすくなります。すでに晴天用の革靴を持っている方が、2足目や3足目として選ぶシリーズとしてもおすすめです。

日本は梅雨や秋雨など、革靴が雨に濡れやすい時期があります。外回りや電車通勤が多く、雨の日でも革靴らしい足元を維持したい方にとって、シャインオアレインは実用性の高い選択肢です。

スマートな革靴を探しているなら「オデッサ」「アリュール」

細身でスマートな見た目を重視する方には、オデッサやアリュールがおすすめです。

オデッサは、スコッチグレインのなかでも人気の高いシリーズです。Eウィズのすっきりとした木型と、シャープに見えるコバ周りが特徴で、足入れと見た目のバランスを考えて作られています。

オデッサIIでは、細く長いシルエットと装飾を組み合わせた華やかなデザインが採用されています。オデッサIIIは、同じ系統の木型を使用しながら、グリップ力を考えたソールを組み合わせたパンチドキャップトゥです。デザイン性と実用性を両立させたい方に向いています。

黒のストレートチップよりも少し個性を出したい場合は、パンチドキャップやセミブローグ、ダブルモンクなどを選ぶと、足元にほどよいアクセントを加えられます。スーツだけでなく、ジャケットとスラックスを組み合わせたスタイルにも合わせやすいでしょう。

ただし、オデッサはEウィズのため、EEEのモデルと比べると横幅が細く感じられます。足幅が広い方や甲が高い方は、長さだけを大きくして合わせるのではなく、アシュランスなどの別の木型も試すのがおすすめです。

さらに細身の革靴を探している方には、アリュールがあります。アリュールはスコッチグレインで最も細身となるDウィズを採用し、幅だけでなく、甲の薄さやかかと周辺も細かく調整されています。従来のモデルではゆるさを感じていた方に向けたシリーズです。

足が細い方が大きめの革靴を履くと、靴の中で足が前後に動きやすくなります。見た目が細いという理由だけでなく、かかとや甲をしっかり収めたい方にもアリュールは検討しやすいでしょう。

オデッサとアリュールは、スマートな革靴を探している方におすすめですが、両者はサイズ感が異なります。見た目だけで決めず、足幅、甲の高さ、かかとの収まり方を比較して選ぶことが重要です。

上質さを重視するなら「インペリアル」「匠シリーズ」

革の質感や高級感を重視する方には、インペリアルシリーズがおすすめです。

インペリアルは、スコッチグレインの上位ラインに位置づけられるシリーズです。ヨーロッパ産のカーフを採用したモデルがあり、革のきめ細かさや自然な光沢を楽しめます。

代表的なモデルには、ブラックの内羽根ストレートチップがあります。シンプルなデザインだからこそ、革の質感やシルエットの美しさが分かりやすく、ビジネスシーンだけでなく、フォーマルな場面にも合わせやすい一足です。公式サイトでも、ストレートチップはフォーマルとビジネスの両方で使いやすいモデルとして紹介されています。

装飾のある革靴が好みの場合は、インペリアルIIIも候補になります。インペリアルIIIには、フランス産カーフなどを採用したセミブローグがあり、ブラックだけでなく、ブラウンやボルドーなどの色も展開されています。

インペリアルは、仕事用の革靴をすでに持っていて、次は革質や仕上がりにこだわりたい方におすすめです。シンプルなスーツスタイルでも、上質な革靴を合わせることで、足元に落ち着いた存在感を加えられます。

コストパフォーマンスを重視しながら上質な革を試したい方は、アウトレットの匠シリーズも確認してみるとよいでしょう。匠シリーズは、アウトレット店舗で展開されてきた上位ラインとして知られています。高級カーフを採用したモデルや、直営店とは異なる仕様のモデルが販売されることがあります。

匠シリーズのなかでも、希少な革や独自のデザインを採用した「黒箱」と呼ばれる商品があります。生産数や入荷数が限られるモデルもあるため、常に同じ商品を購入できるとは限りません。

インペリアルと匠シリーズは、どちらも上質さを求める方に向いています。ただし、価格、木型、革の種類、販売場所が異なるため、ブランド名だけで判断せず、実際の商品仕様を確認して選ぶのがおすすめです。

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スコッチグレインをサイズ感と足型から選ぶ方法

ウィズ・木型・デザインを確認して自分に合うモデルを選ぶ

スコッチグレインのおすすめモデルを選ぶときは、表記サイズだけでなく、ウィズと木型を確認することが大切です。

革靴のサイズには、足の長さを示す数字と、横幅の目安となるウィズがあります。スコッチグレインでは、細身のD、標準からやや細身のE、ゆとりのあるEEE、幅広向けのEEEEなどが展開されています。

主なシリーズを足幅の目安で分けると、次のようになります。

足型の傾向 候補となるシリーズ 主な特徴
足幅が細い・甲が低い アリュール Dウィズで全体的に細身
標準からやや細い オデッサ、シャインオアレインIV Eウィズでスマート
標準から幅広 アシュランス、インペリアルの一部 EEEウィズで比較的ゆとりがある
幅広・甲高 4Eウィズ EEEEでも見た目がまとまりやすい
足のサイズが大きい キングサイズ 27.5~28.5cmに対応するモデルがある

アリュールはDウィズ、オデッサやシャインオアレインIVはEウィズです。アシュランスにはEEEウィズがあり、4Eウィズシリーズは幅広・甲高の足を想定して作られています。

足が大きい方には、27.5cmから28.5cmまで用意されたキングサイズシリーズもあります。大きなサイズでも、長さと幅のバランスを考えて、すっきり見えるよう設計されています。

ただし、ウィズの表記だけでサイズ感が決まるわけではありません。同じEウィズでも、つま先の形、甲の高さ、かかとの大きさによって履き心地は変わります。

試着するときは、つま先の余裕だけでなく、次の部分も確認しましょう。

  • かかとが大きく浮いていないか
  • 小指や親指の付け根が強く当たっていないか
  • 羽根が完全に閉じ切っていないか
  • 歩いたときに足が靴の中で前後に動かないか
  • 甲に強い痛みや圧迫感がないか

スニーカーでは、足の実寸より大きめのサイズを履くことがあります。その感覚で革靴を選ぶと、大きすぎる可能性があるため注意が必要です。

また、中古品は前の所有者の足に合わせて、甲革や中底がある程度なじんでいます。同じ品番とサイズでも、履き込みの程度によってフィット感が異なるため、商品の状態も含めて確認することをおすすめします。

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新品・アウトレット・中古はどれがおすすめ?

価格と状態を比較しながら自分に合った購入方法を選ぶ

スコッチグレインを購入する方法は、大きく分けて新品、アウトレット、中古の3つです。それぞれにメリットがあるため、予算や目的に合わせて選ぶのがおすすめです。

新品のメリットは、現行モデルからサイズや色を比較しやすいことです。直営店ではスタッフに相談しながらフィッティングできるため、初めてスコッチグレインを購入する方にも向いています。

特に、自分の足幅や甲の高さが分からない方は、新品を扱う店舗で複数の木型を履き比べると、今後のモデル選びにも役立ちます。アシュランス、オデッサ、アリュールなどを比較すると、自分に合うウィズや木型の傾向が分かりやすくなります。

アウトレットは、価格と品質のバランスを重視する方におすすめです。スコッチグレインには御殿場、りんくう、佐野、土岐などのアウトレット店舗があり、オンラインアウトレットストアも案内されています。

アウトレットでは、通常店舗と異なる品番や限定シリーズが並ぶことがあります。匠シリーズなど、上質な革を使った商品を探せることもありますが、サイズや色の在庫が限られる場合があります。欲しいモデルを決めすぎず、足に合う商品が見つかったら検討するという探し方が向いています。

中古品のメリットは、現行品よりも購入価格を抑えられる可能性があることです。すでに販売を終了したモデル、過去の匠シリーズ、店舗限定モデルなどが見つかることもあります。

一方、中古品は一足ごとに状態が異なります。確認したいポイントは次のとおりです。

  • かかとの減り
  • アウトソールの消耗
  • 履きジワやひび割れ
  • つま先や側面の傷
  • 靴の内側や履き口の擦れ
  • 付属品の有無
  • 前の所有者による履き込みの程度

多少の傷や履きジワがあっても、価格とのバランスが取れていれば選択肢になります。見た目のきれいさを重視する場合は、使用回数が少ない商品や未使用に近い商品を探すとよいでしょう。

新品、アウトレット、中古のどれかが常に優れているわけではありません。初めてでサイズに不安があるなら新品、価格を抑えながら限定品を探すならアウトレット、廃番モデルや状態のよい一足を探すなら中古がおすすめです。

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中古のスコッチグレインを探すならラストラボもおすすめ

専門店ならモデルや状態を比較しながら選びやすい

中古のスコッチグレインを探す場合は、一般的なリユースショップだけでなく、中古革靴の専門店も確認してみるのがおすすめです。

スコッチグレインはシリーズや木型が多く、同じサイズ表記でも履き心地が異なります。革靴を専門に扱う店舗であれば、ブランド名やデザインだけでなく、品番、ウィズ、素材、状態などを確認しながら比較しやすくなります。

ラストラボは、東京の渋谷・原宿エリアで販売と買取を行っている中古革靴専門店です。オンラインショップでも、スコッチグレインを含むビジネスシューズや革靴を取り扱っています。

中古品には、現在の公式ラインナップには掲載されていない過去のモデルや、アウトレットで販売された品番が入荷することがあります。スコッチグレインの現行モデルだけでなく、以前の人気モデルや匠シリーズを探している方にとっても、中古市場は確認する価値があります。

ラストラボのような中古革靴専門店で選ぶ際は、商品ページに記載された次の情報を確認しましょう。

  • 商品の品番とシリーズ
  • 表記サイズとウィズ
  • アッパーの傷や履きジワ
  • ソールとかかとの減り
  • インソールや履き口の状態
  • シューズキーパーや箱などの付属品

中古の革靴は、同じモデルであっても状態が一足ずつ異なります。安さだけで決めるのではなく、「購入後にどのくらいの頻度で履くのか」「仕事用として見た目に問題がないか」まで考えることが大切です。

例えば、雨の日用としてシャインオアレインを探す場合は、アッパーだけでなくソールの消耗も確認します。フォーマル用のストレートチップなら、つま先の傷や深い履きジワが目立たない商品を選ぶと使いやすいでしょう。

スコッチグレインを初めて購入する方だけでなく、すでに自分に合う木型やサイズを把握している方にも、中古品はおすすめです。普段履いているシリーズと同じ木型の商品を探せば、サイズ感を想像しやすくなります。

新品と中古の両方を比較しながら、自分の用途や予算に合う一足を探してみてください。

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まとめ|スコッチグレインのおすすめは用途と足型で選ぼう

スコッチグレインには、ビジネス用の定番モデルから、雨の日に対応しやすいシリーズ、細身・幅広向けのシリーズ、上質な革を使用したモデルまで、幅広い選択肢があります。

どのモデルがおすすめかは、使用する場面や足型によって異なります。目的別に整理すると、次のようになります。

希望する条件 おすすめシリーズ
初めてのスコッチグレイン アシュランス
雨の日の通勤用 シャインオアレイン
細身でスマートな見た目 オデッサ
足幅が細く甲が低い アリュール
上質な革や高級感を重視 インペリアル
アウトレット限定品を探したい 匠シリーズ
足幅が広く甲が高い 4Eウィズ
大きなサイズを探している キングサイズ

最初の一足として幅広い場面で使いたい場合は、アシュランスのブラックストレートチップが選びやすいでしょう。雨の日にも使える革靴を探している方には、シャインオアレインがおすすめです。

足元をスマートに見せたい場合はオデッサ、一般的な革靴ではゆるさを感じる方にはアリュールが候補になります。革の質感や上質さを重視するなら、インペリアルや匠シリーズも確認してみてください。

ただし、革靴はデザインや表記サイズだけでは選べません。足幅、甲の高さ、かかとの収まり方を確認し、自分の足に合った木型を選ぶことが重要です。

購入方法についても、新品だけに限定する必要はありません。直営店、アウトレット、中古革靴専門店を比較すると、予算や希望に合うモデルを見つけやすくなります。

中古のスコッチグレインを探している方は、渋谷・原宿エリアの中古革靴専門店ラストラボも選択肢の一つです。商品のサイズや状態を確認しながら、自分の仕事や服装に合う一足を探してみてはいかがでしょうか。

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